01 4月,2026 本日は年度初めであり、エイプリルフールでもあります。 といっても、私は毎年恒例の東京新聞のエイプリールフール企画を楽しみにしている程度で、 特別な嘘をつくわけではありませんし、 嘘で人を楽しませる才能はないと思っています。 そういうわけで、私は年度初めの今日を心機一転した気持ちを持ちながらも、いつも通りの仕事に取り組んでおりました。 本年度もよろしくお願いいたします。